慰安旅行で

17 11月
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ある食品メーカーに勤めている20代の出会い系サイト好きの男です。これは私が実際に経験した話です。

私の勤める会社は年に一度、12月に一泊の慰安旅行があります。
普段はラインで働いていますので、全員一斉の休みは取れないのですが、この時はすべてのラインを止めて全社員が一斉に休みます。
全社員といっても正社員が20名ほどで、あとはパートのおばさんが同じく20人くらいの小さな工場なのですが。

その年の旅行は和歌山の温泉地でした。昼間は川下りや水族館見物をして夜には中規模のホテルに宿泊でした。
例によって宴会が行われて、みんなかなり酔っていました。
普段はあまり話したことのないパートのおばさんたちとも仲良くなって、会もお開きになって私は自分の部屋に戻って寝ていました。

すると、枕元に置いてあった携帯のメールが鳴りました。
見ると、さっきの宴会でアドレスを教えたおばさんがさっそくメールを送ってきたのです。
おばさんはカオルさんといって40才ぐらいの人で、パートリーダーみたいなことをやっていました。
時間を見ると夜中の2時くらいになっていました。

メールの内容は【8階まで来て】というものでした。8階はお風呂があった階でした。
面倒なので無視をしようと思ったのですが、そんな事をすると明日からの仕事で嫌がらせをされそうなので仕方なく浴衣を羽織って8階まで行きました。
エレベーターを降りると、カオルさんだけではなくてもう二人いました。
マミコさんとリホさんというおばさんで、2人ともカオルさんよりは少し若くて30代後半ぐらいです。

ちょっと戸惑った私にカオルさんは【ちょっと、つきあってよね。お風呂に入るから】と言って、僕をお風呂場に連れて行きました。
そのホテルでは、男湯と女湯があって、もうひとつ家族風呂というものがあったのです。
カオルさんはどういうわけか家族風呂のカギを持っていて、それを使ってお風呂に入っていきました。
中に入ると、中から鍵をかけてしましました。これで、もう誰も入ってこれないのです。

そうしてカオルさんはマミコさんとリホさんにも目配せをして、さっさと自分たちの浴衣を脱いでしまって、私にも脱ぐように言いました。
私と一緒にお風呂に入りたかったみたいです。
確かに社員の中で私はいちばん若かったですし、体格もがっしりしていますので彼女たちが私に目をつけたのもわからなくはありません。

そうしてお風呂に入ってから、彼女たちは私の体をおもちゃにし始めました。
私も断ればよかったのですが、少し酔っていたこともありますし、おばさんとはいえ裸の女性を3人前にして、やはり興奮していました。
まず彼女たちは私のチンチンを見て【きれいだねえ】と言っていました。私はあまり女性経験がなかったので、チンチンもピンク色をしていました。
【気持ちよくしてあげるからじっとしてなさいよ】とカオルさんはニヤニヤしていました。
カオルさんは石鹸を手に付けて私のチンチンを持ってしごきはじめました。女性にやってもらうのは初めてでした。
カオルさんにしごいてもらっている間、私はマミコさんとキスをして、空いた手でリホさんのおっぱいを揉まされました。
僕が内心一番好きだったのはマミコさんでしたので、マミコさんの顔を見ながらキスをして、マミコさんのおっぱいだと思ってリホさんのおっぱいを揉んでいました。 

私がいきそうになると意地悪そうにカオルさんは手を止めて【まだ出しちゃだめよ】と言って、私の手を自分のおまたに持っていきました。
そうしてカオルさんは自分のおまたを私に愛撫させて【あたしにもキスして】と言って、僕の口に中に舌を入れてきました。
カオルさんに代わってマミコさんが僕のチンチンをしごいてくれたので、僕は嬉しかったです。

結局、そんなふうにして私は出そうになると止められてカオルさんとキスしたり、カオルさんのおっぱいを揉んだりしていました。
そうして我慢できなくなって【そろそろ出そうです】というと、カオルさんは【顔にかけて】と言って自分の顔をチンチンの前に出してきました。
はじめての顔射というやつでした。

その夜長野出会い系好きな僕は計3回出しました。すべて手でやってもらったのでセックスはしていません。
けれど、3人のおまたにはすべて指を入れ、おっぱいも揉んだし舐めました。舌を入れてキスもしました。
2回目はマミコさんのおっぱいに、3回目もリホさんのおっぱいに精液をかけました。

次の日から仕事に戻りましたが、3人とも私と会っても素知らぬ顔でした。
けれど、私は3人の裸も見ていますし、あそこも見ていますので、仕事自体がなんかやりやすくなりました。
それまでパートのおばさんたちには遠慮しているところがありましたが、結構何でも言えるようになりました。

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